メルカリが急成長を遂げたもう一つの理由は地方にある。

 メルカリが急成長を遂げたもう一つの理由は地方にある。

 4月中旬、不要品を売りに大手リユース店を訪れた。 業者側が提示した買い取り価格はブランド物のネクタイが1000円、大型ブリーフケースが3000円。数年前にセレクトショップで購入したストールはわずか1円だった。

10%の手数料をメルカリに取られても、メルカリの方は高値で売れる。 発送手配が煩わしい人にはリユース店が向いてるんだろう。しかし、メルカリの手数料10%も凄いがね。
「売る」ならフリマアプリ「処分する」ならリユースショップだな。フリマアプリの場合、自分で価格設定できてその価格で売れたりすると結構な満足感得られるリユース店の買取価格で満足感得られることなんてまず無い
メルカリ10%も手数料とるんだ…ヤフオクは8%に値上げしたよね。一昔前はリュース店は賑っていたが今は店を畳む所がチラホラ地方にある○○鑑定団なんてお店ってよりガラクタ廃材置き場って感じだった清潔感もないし…臭い!
私はZX-14Rを買うために2013年式のCB1300SF(走行距離14,000km)をバイク王などの買取屋に打診したら最高額が45万円。しかしヤフオクに出したら75万円で落札して下さった。仕方ないんじゃない?リユース店は仕入れた価格に利益乗せなきゃ食えないんだから。